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オモイエルは、製品/サービスのレベルを押し上げるパートナーです。


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サービス
コンサルティング

① コンサルティング

製品/サービスの企画・開発の中で発生した課題の解決や、イノベーション創出に向けた仕組みづくり等をサポートします。

  • 先端技術の動向調査・課題分析
  • 開発委託先やサプライヤの探索
  • 共創・マッチングに向けたショーケース構築
  • 社内技術や知見の棚卸
  • 研究シーズのマーケティング
  • 新規開発テーマの立案  など
プロダクトリフレクション

② プロダクトリフレクションワークショップ
(壁打ちサービス)

自社が手掛ける製品/サービス(プロダクト)の中身について内省(リフレクション)していただくためのサービスです。
オモイエルが貴社の対話相手(壁打ち相手)となって、一緒にそのプロダクトならではの特徴・強みや顧客に提供すべき価値についての認識を振り返り、プロダクトをより良いものにするための本質的な課題を追究していきます。

IdeaEDGE

③ IdeaEDGE

ロジックツリーやコンセプトマップの作成により思考を可視化するためのベストツールです。情報の構造化(関係性の整理)や発散・収束を通じて、思考を深化できます。
※特許出願中

ニーズ・シーズをつなぐ思考法 “Solution Structure
Solution Structure

製品/サービスの全体像をニーズ・シーズ双方の観点から論理的に捉えられるようになる“Solution Structure”という思考法をご紹介します。

技術企画部門向けセミナー
思考・調査・場づくり

製品/サービスの企画・開発の質や効率を向上させるためのノウハウを体系的に学ぶためのセミナーです。

実績紹介
80社・250テーマ以上のプロジェクト支援
行政・産業支援機関からの業務受託
  • けいはんな学研都市にある研究シーズのショーケース作成
  • 横浜市が助成するベンチャーの技術ショーケース作成
  • Kawasaki-NEDO Innovation Center(K-NIC)起業アドバイザー
商業出版
書籍

イノベーティブなプロダクトを生み出す秘訣
~ニーズとシーズをつなぐ思考・調査・場づくり

プロダクトリフレクションのサービス体験談
セミナー講演

浜松地域イノベーション推進機構
・ 「売れる」を創るセミナー ニーズとシーズを結びつけよう!
・ 顧客と会社をつなぐ ”Tech Structure”作成講座
・ 技術の展開・活用をビジネスから考えるワークショップ

大田区南六郷創業支援施設 六郷BASE
・ 1から学べる起業家が持つべきスキルと思考法

LIP. YOKOHAMA BIBLIO
・ 技術の強みや特徴を改めて分析してみよう

Kawasaki-NEDO Innovation Center (K-NIC)
・ 事業成長のヒントが見つかる 技術シーズと課題ニーズをつなぐワークショップ

大阪イノベーションハブ
・ “Tech Structure”でイノベーションを考えよう

研究・イノベーション学会 研究行動・研究組織分科会
・ 製品・サービスの中にある想いと技術・ノウハウの全体像を整理する方法とその効果

都心型オープンイノベーション拠点 Xport
・ ニーズとシーズの見える化でイノベーションを生む

日刊工業新聞社
・ Tech Structureでモノづくり情報を構造化・整理し、イノベーティブな製品づくりにつなげる!

京都大学
・ 人のコミュニケーションを理解するための計測技術 ~よりよいコミュニケーションを目指して~
・ サービスの可視化と接客の品質管理 ~顧客満足度向上のための工学的アプローチ~
・ 非接触でヒトを見る -ワイヤレス人体センシングが拓く次の社会-
・ 「無意識の感情」を探る ~脳内メカニズムの解明とセンシング技術の開発~

など多数

イノベーションマップ研究会

世の中の製品/サービスのニーズとシーズを可視化・集約した「イノベーションマップ」の作成を推進するコミュニティです。
本活動を通じ、イノベーター同士による共創の機会を量産するプラットフォームを実現することをオモイエルは目指しています。

イノベーションマップ
オモイエル株式会社について
オモイエルロゴ

社名  オモイエル株式会社 旧社名:Co-cS(コークス)株式会社
設立  2018年
代表者 近田 侑吾
資本金 360万円
所在地 東京都千代田区東神田1-15-9

オモイエルという社名には、"想いを得る/想いを言える"といった意味が込められています。
"想い"とは、あなたが手掛けるプロダクト(製品/サービス)に込める想い、すなわち「良いプロダクトを創れそうだという期待」「プロダクトを通じて提供したい価値」「プロダクトの中で活かしたい自分たちの強み」「プロダクトに対する信念・使命感」などを指します。"想いを得る"とは、これらを明確化する・見出す、ということです。また、"想いを言える"とは、これらを分かち合える・適切に説明できる、ということです。
オモイエルは、プロダクトの企画・開発に取り組む一人ひとりの身近なパートナーとして、もっと良いプロダクトを創りたいという挑戦をサポートします。そして、誰もが自身のプロダクトに込める"想いを得る・言える"場となるイノベーションプラットフォームを社会に構築していきます。
chikata

代表取締役
近田 侑吾 / Yugo Chikata
東京大学大学院工学系研究科修了。半導体製造装置メーカーで技術者としてプロダクトマネジメントに従事した後、コンサルティングファームおよびベンチャー企業を経て、起業。オモイエル株式会社の代表として、BtoB領域も含む企業の製品/サービスの企画・開発を支援しつつ、ニーズ・シーズを可視化する「Solution Structure」という思考法を活用した各種サービスの開発に取り組んでいる。
これまで、起業家支援拠点K-NICのサポーター、けいはんなリサーチコンプレックスのコーディネーター等を歴任。株式会社たびふぁん アドバイザー。技術経営修士(MOT)。著書に、『イノベーティブなプロダクトを生み出す秘訣 ~ニーズとシーズをつなぐ 思考・調査・場づくり』

kobayashi

取締役
小林 展也 / Nobuya Kobayashi
商社にて化学・素材・食品・化粧品・医薬品業界の研究開発から量産までを支援した後、オープンイノベーションに着目し、ベンチャー企業で技術調査やマッチングを通じてモノづくり企業の課題を解決。
製品/サービスの開発に携わる人をより身近に支援したいとの想いから、創業メンバーとして現職に至る。

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